Stay Safety. A dot to Dots.

Dots Do

日本のみなさん、はじめまして。Safety Pois(セーフティ・プァ)と申します。

わたしたちの使命は、職場やビジネス環境の安全性の向上と、オフィス内や商業施設内の人びとの流れを効果的に管理し、安心感を提供することです。Poisはイタリア語で水玉模様を意味する言葉で、Safety Dotsとも呼ばれています。

ソーシャル・ディスタンシングを可視化し、持続させるためにイタリアで開発されたプロダクトで、商品が手元に届き次第すぐに導入できます。COVID-19(コロナウイルス)はもとより、他の病原体の新たな感染症のリスクを最小限に、または、少なくとも可能な限り低くすることに貢献します。社会における人と人の距離のガイドラインに関する日本国内および国際的な規制に準拠し、簡単に導入できる解決策として開発され、国際特許(WIPO)PCT/IB2020/053861で保護された独自のビジュアルサイネージプロダクトです。※1

見慣れた三色のドットが直感的で明快でわかりやすく、すべてのスペースやビジネス現場において、ルールに適応したプロトコルを即座に導入できます。

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※1 現在非公開、2021年春に情報開示予定。

      Dots Are

      床面における信号機のような誘導表示は、COVID-19禍における、緊急時の誘導対策ツールとしてイタリア・ミラノで開発されました。国際特許の誘導案内プロダクトとして世界中の多くの場所で導入されており、ヨーロッパやアメリカ、カナダ、イギリス、ロシア、シンガポールなどを始めとする国や地域において、プリミティブで視覚的なグリッドとしての機能が受け入れられています。

      ドットは直径40cmで、基本の3色(緑、黄、赤)で構成されています。このドット型のサイネージは地域における規則に従い、床面に2メートル(最低1m)の間隔をあけ、誰でも簡単に配置できる仕組みを採用していますので、だれでもすぐに導入できるものとなっています。各ドットは一人が一度に占有するスペースを意味しており、その空間における人びとのバランスのとれた分布をうながすことで、無意識のうちにできてしまう群衆や、混雑とともに分散してしまう行列の形成を避けることができます。日本国内に住む、皆さんの高い危機意識をより持続させ、また、味気のない表示で損なわれてしまう、空間の楽しさやブランドバリューの維持にも役立つブランデッド商品としてカスタマイズすることも可能です。まずは、Makuakeさんのご協力のもと、パッケージ商品を先行発売いたします。

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          safety pois

          SAFETYPOISのグローバルチームは建築家、グラフィックデザイナー、インテリアデザイナー、安全衛生の専門家で構成されています。私たちの使命は、COVID-19の緊急事態に関する現地の規制に従って、安全な方法でビジネスを再開できるようにすることであり、お客様と従業員の健康を守るために、ビジネス空間の人の流れを効果的に管理することを可能にします。私たちは、ロックダウン後のビジネス再開の間、感染症のリスクを抑制し、うまくいけば感染症のリスクを回避することに貢献できるように努力しています。私たちは、国際的な健康ガイドラインに沿って、社会的な距離を保つための強固なソリューションを提供しています。オフィス、工場、店舗、博物館、空港、ショッピングセンターなどの様々なスペースに簡単に適応できる視覚的なソリューションを開発し、特許を取得しています。